デスクワーク疲れを本当に解消するには|塚口の整体はよしもと整体院

query_builder 2022/04/07
慢性疲労・むくみ冷え・ストレス
腰痛 (2)

全然とれないデスクワーク疲れを、本当にスッキリさせるのに必要なこととは!?


毎日長時間デスクワークを続けていると、肩こり・首こり・眼精疲労・腰痛・足のむくみといった、つらい症状で悩まされることがありますよね。

身体をスッキリさせようとしたことがあるとは思いますが、『本当にスッキリした』と感じたことはほとんどないと思います。


なぜかというと、デスクワークから生じる不調というのは、全身の固まった筋肉や筋膜をケアする必要があるからです。

そこで今回、とれないデスクワーク疲れを解消するにはどうすればいいのか、くわしく解説していきます。




デスクワーク疲れを解消する3つ方法


①筋トレ、ストレッチ

デスクワークによる不調というのは、身体を長時間動かさないことが原因となります。

なので、デスクワーク疲れを解消するには、身体を動かして筋肉・筋膜に刺激を入れる必要があります。

そのために最適なのが、筋トレストレッチです。

特にストレッチを行うことは、デスクワークで縮こまった筋肉を引き伸ばし、姿勢改善や疲労解消につながります。

筋トレについては、腕立て伏せやスクワットなど自宅でできる簡単なメニューで大丈夫です。

デスクワーク疲れを解消させるのに重要なのは身体を動かすことなので、ライフスタイルに合わせた筋トレとストレッチを行っていきましょう。


②ウォーキング

デスクワークは長時間座りっぱなしでいるため、足を動かすことが少なくなります。

さらにリモートワークになれば、自宅から外に出ることもないため、極端に足を動かさなくなってしまいます。

そうなると筋力が衰えて血行も悪くなり、不調や疲れがとれにくい身体になってしまいます。


そんな問題を一気に解消できるのがウォーキングです。

特に早歩きのペースで行うのがオススメです。

ウォーキングを毎日行えば、筋力強化と血行促進につながり、固まった全身をリフレッシュすることになり、デスクワーク疲れをスッキリさせることができます。

さらにウォーキングには、骨の強化・ストレス発散・睡眠の質の向上といった効果も期待できるため、健康促進にもつながります。

デスクワーク疲れ解消のために、毎日30分~40分は歩くようにしましょう。


③長時間の本格的な整体

デスクワークで疲れを手軽に解消する手段として、整体マッサージなどの施術を受けることもオススメです。

しかし、施術を受ける際に注意していただきたいのが、施術時間の長さです。

デスクワーク疲れは全身の筋肉や筋膜が固まって起きるので、施術時間が短いと身体をほぐしきれません。

そのため施術を受けてもあまり楽にならなかったり、楽になったとしてもすぐ元に戻ってしまいます。

なので、全身をほぐすためにも、最低でも30分以上の施術をしてもらえるところに通いましょう。


もうひとつ注意しないといけないのが、細かく深い部位までアプローチしているのかということです。

筋肉というのは身体の浅い部分と深い部分にあり、身体が固まる原因になるのは深い部位の筋肉です。

なので、60分以上のマッサージを受けたとしても、身体の表面だけを流すようなマッサージだと、受けた直後はスッキリしますがすぐに疲れが戻ってきます。


このことから、デスクワーク疲れを施術で解消するには、長時間身体を細かく丁寧にほぐす整体を受ける必要がありますので、通う前にしっかり調べてから行くようにしましょう。


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よしもと整体院(尼崎市南塚口町)|エキテン (ekiten.jp)



以上が、デスクワーク疲れを解消するのに必要な3つの方法となります。

デスクワーク疲れを放置しておくと、身体と心の病気のリスクが高まります。

楽しい毎日を送るためにも、早めに身体をケアしていきましょうね!


最後までご覧いただきましてありがとうございました! 

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